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    羽根頭通信

    2012年01月19日

    Birthday#39

    気がついたら去年書いてなかったのね俺(笑)
    まぁそんなこんなで30代最後の年となりましたよと。

    投稿者 akindoh : 00:00 | コメント (2) | トラックバック (0)

    2011年10月06日

    さようならスティーブ・ジョブズ

    今日はこの話題をせずにいられない。

    ご存知の通り本日、Appleの創業者の一人で偉大なるカリスマだったスティーブ・ジョブズが亡くなりました。彼は独創的で独善的、そして稀代のペテン師だったと思う。
    ※褒めてます(笑)

    それゆえにAppleは成り立っていたと思う。
    とは言え今後もAppleは続いていくだろうし、独創的なモノを生み出していくだろう。

    ただ、そこの意味はいろいろと変わるだろう。
    それは良いか悪いかでは無く、また違う価値観であると俺は思う。
    これからもAppleは好きだろうし、好きでいたいと思っている。

    とにかく今はただ「お疲れ様でした」と伝えたいです。

    投稿者 akindoh : 23:46 | コメント (0) | トラックバック (0)

    2011年02月24日

    懐かしのBASICマイコンを再現したDSiウェア「プチコン」



    いやぁもう夕方から興奮しぱなっしですよ!

    上にあるロゴとイラスト見てピンと来た人。マイコン、ベーマガ、ポケコン、BASIC、六本木パソコン総天然ショック!、Dr.パソコン、パソコンサンデー、TAPE READ ERROR、そしてSYNTAX ERROR…これらの単語に反応するそこのオッサン(笑)今こそニンテンドーDSi、DSiLL、そしてニンテンドー3DSを手にする時だ!

    3/9リリース予定のDSiウェア「プチコン」、これはDSi/DSiLL、そして3DSの中に懐かしの「BASIC搭載マイコン」を再現するソフトだ。

    まぁどんなシロモノかはこちらの動画を御覧ください。多分この記事読むような人はほぼ確実に胸の奥にこみ上げるものがあったのではないかと思います(笑)ですよね?そうじゃなきゃ多分読むの辞めてますもんね。よーするにDSiの中に、かつてのあのマイコンと呼ばれてたものが再現されているわけです。ライン文で線を引き、ペイント文で色を塗る。そして切れてる部分から漏れて画面全部が…というあのBASICを堪能出来るわけですよ。

    DSiウェアですが、5月末の3DSアップデートでニンテンドー3DSでも動作可能になりますし、DSiから移動も出来るので今買っても無駄になりません。思う存分DSiでプログラミングして良いんです。

    あの頃憧れたBASIC搭載マイコンが、たった800円(800ポイント)でアナタの手に!これでもうナイコン族とは呼ばれませんよ(笑)

    投稿者 akindoh : 20:28 | コメント (0) | トラックバック (0)

    2011年02月10日

    場所を変えて臨時復活

    あ、いや…別に休眠してたって訳じゃないんですが(笑)

    3年前からTwitterにドップリになると、どうもじっくり腰据えて更新ってのが面倒になっちゃいまして…
    手っ取り早くツイートしてたら半年もご無沙汰とか(笑)
    これじゃイカンなと思ってリハビリ兼ねてGoogleのBlogサービスであるBloggerで臨時復活です。


    まぁこんな感じです。
    あくまでホームグラウンドはここなので期間限定みたいなもんです。
    期間は不定。
    そのうち辞めるかもしれないし定着しちゃうかもしれない。
    ただネタとしては今まで以上にゲームやガンダムなんかのネタ中心です(笑)

    ま、そんなこんなで暇な人はチェックしといて下さい。

    投稿者 akindoh : 15:52 | コメント (0) | トラックバック (0)

    2010年08月09日

    携帯電話からのTwitter

    私が使い始めた3年前と違い最近ではTwitterという名前も認知度が上がり、使い始めた人も多いかもしれません。

    まだって人は是非はじめて欲しいところですが、そこで一つアドバイスするとすればまずはとにかくいろんな人を数多くフォローする事ですね。始めたけど楽しさがわからないという人の多くが知り合いや気になる有名人数人だけフォローしてるケースですね。下手すりゃ片手くらいしか居ない人もいたりします。それじゃぁ面白いわけ無いですよ。もう目について気になったら片っ端からフォローです。それで合わないなーと思ったらフォロー外せば良いんですよ。気にしないで色々やってみることです。

    次に多いのが自宅PCでしかやってないってケースですね。それも別に悪いとは言いませんがふとした「今」を切り取るからこそ面白いわけで、積極的に何か書いていきましょう。実はこれブログのコツと同じで、とにかく書く事なんですよね。読む方は「どんな事を書いてるか」という事にもちろん興味はあるんですが、それ以前に「書いてるかどうか」が気になるわけです。だから何より書く事が大事なので、その質はその後で良いんですよ。

    このへんは私自身も、このサイトに一番力を入れてた時期に心がけてた事で(笑)最近でこそ流石に手抜きになってますが、出来る限り毎日更新を心がけてたのはその辺もあっての事です。

    …話を戻しますが、いつでも「今」を切り取る為に手っ取り早い方法としてはモバイル機器を使う事です。メジャーなところではiPhoneのようなスマートフォンですね。このへんはTwitter専用アプリケーションも充実しているのでかなり快適に楽しめます。とはいえ世の中の方が一番持ってるモバイル機器といえばやはり携帯電話でしょう。そこで携帯電話でTwitterを利用する際のオススメを3つほどオススメします。

    まずは普段使う為のクライアントです。私が始めた頃はスマートフォン用のモバイルモードしか公式に用意されておらず、各種ネットサービスを利用するのがオススメだったのですが…Twitterが用意した公式携帯向けページhttp://twtr.jp/)が案外良い出来で(笑)道理で最近では携帯公式を使う人が多いハズだ、と改めて認識した次第。なもんで殆どの方はそれで良いと思いますが、私が個人的にオススメしたいのは現在ドコモのみですが、iアプリのクライアントである「jigtwi(ジグツイ)」です。

    このアプリはかつて私が愛用していた携帯電話専用フルブラウザアプリの「jigブラウザ」の会社が出したTwitter用クライアントで、無料で使えます。おまけにフルブラウザ機能も内蔵されてますし、普通のパケ・ホーダイの範囲で使えます(フルブラウザ料金は取られない)多分現状では携帯で一番使いやすい環境になるのでは無いでしょうか。

    次にオススメしたいのが「Twittmail(ツイットメール)」というサービスです。これはTwitterをメールで楽しむサービスです。したがってメール使いホーダイにはしてるけどサイトを見たりしてパケットを使いたくないって人向けのサービスですが、上記jigtwiを使ってる人も併用すると凄く便利なんです。

    というのもこのTwittmailには自分宛の返信や、ダイレクトメッセージなどが来た時にメールで通知する機能もあるんです。同様の通知はスマートフォンのTwitterアプリには多くあるのですが携帯電話には無いので、こういうサービスを併用すると返信を見逃す事が無いです。

    最後に紹介するのが「Twilog (ツイログ)」といって、Twitterの発言を普通のブログのように記録してくれるサービスです。Twitterの発言というのは削除しない限り、基本的にずっと残っていますが古くなると探し出す手段が無いので、Twilogを使って残しておくとちょっと便利です。最近携帯用も始まったので携帯だけでも利用出来ます。

    他にもコメント入り画像を手軽に投稿出来る携帯百景など、色々と便利な周辺サービスが多いのもTwitterの特徴なので、このへんを組み合わせて思いつくまま気の向くまま「今」を切り取ると、新たな楽しさが見えてくると思いますよ。

    以上、駆け足ですがご紹介でした。詳しく聞きたい方はコメントまたはTwitterで(笑)

    投稿者 akindoh : 22:06 | コメント (0) | トラックバック (0)

    2010年07月13日

    誰でも簡単にAndroidアプリ作成「Google App Inventor」

    今日、朝のニュースでちょっと驚いた。

    マイコミジャーナル等によると、GoogleがAndroid向けアプリを作成するツール「Google App Inventor」というのを発表しました。


    公式の動画見ると分かりやすいが、基本的にプログラムコードを書く事なく、パーツを組み合わせて行く事でAndroidアプリが出来るというモノ。おそらく構造的に凝ったアプリは難しいだろうけど、単機能的なモノであれば結構色々出来るようだ(GPSとかまでいじれるらしいし)

    興味深いので早速登録した。数週間内に連絡メールが来るらしいのでそれまで色々構想を練っておこうと思う。とりあえず仕事で使うようなシンプルなモノから作ってみたい。

    それにしてもいろんな記事見てるがイマイチわからない部分も多い。例えばこれで生成したアプリは配布可能なのかどうか。問題ないのであれば色々頑張ってみたいなぁと思ってるけど、無理ならホント自分用にチョコチョコつくるだけだろうなぁ。

    何にしても、久々にアプリ作成熱が湧き上がって来た感じ(笑)

    投稿者 akindoh : 21:27 | コメント (2) | トラックバック (0)

     
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