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2008年03月29日
ガンダム00#25
なんだかんだ文句言いながらも第1話から見続けた「機動戦士ガンダム00」、本日無事に第1期最終回を迎えました。
正直、前半は「面白く無くはないけど面白いと言い切れない微妙さ」があり、何とも言えない気分のまま見続けていました。その最大の理由としては主役メカであるエクシアのデザインがどうにも気に入らない事(笑)
これに関しては手放しで褒めたい本日の最終回を迎えてもなお気に入らないポイントの1つで、未だに立体物は1つも買ってません。アルヴァトーレ戦でのセブンソードのラッシュは正直「カッコイイ!」と思ったんですが、そこは使い方と見せ方が良かっただけでデザインは(ry
ところが本日最終カット(明るさ弄らないと見えにくい)に出て来た第2期(注:半年後)の主役MSである「00ガンダム」の姿には正直ホレました。
従来型ガンダムとエクシア等のデザインの流れとが融合したかのようなデザインライン、正直個人的にはエクシアよりは嫌いじゃないです。早く全身像が見たいなぁと素直に思いましたね。
その他にも第2期の伏線として多数のキャラが出ていたり(阿修羅な仮面さんとか、カティの後ろにはあの人っぽい姿とかティエリアっぽい別人の後ろになぜかルイスとか)結構興味深い風呂敷が広がったなぁと。本日の最終回が第1期の畳み方としては悪く無かっただけに、第2期はこの風呂敷が畳めるのかどうかがちょっと心配ではあります。
とにもかくにも、はっきりとすげー面白かった!と言ってあげたいですね、ガンダム00第1期に関しては。
投稿者 akindoh : 18:18 | コメント (2) | トラックバック
2008年03月27日
自分用のWii「スターソルジャーR」攻略メモ
ウチにしてはちょっと珍しい、完全に自分用備忘録です(笑)
つーことで「スターソルジャーR」ですが、2分間ってのがやっぱ良いですね。集中力が持続するなんで凄く集中出来るし(笑)今日くらいは5分間モードの方も遊ぶようにしないとなぁ。そんな訳で2分間モードを攻略するにあたって、分かってる範囲をメモって置こうと。尚、敵キャラ名称は高橋名人blogより。
- まず絶対に死なない事(笑)これ基本。
- スピードチェンジのバックファイヤ(自機の後ろ)にも攻撃判定あり、後ろ攻撃に使うべし。
- 黄色い玉(名前シラネ)は1個2000点なんで出来るだけ取る、まだ取りこぼし多いぞ俺。
- あとCOMBOも切らさない。ラザロ合体前は地上物壊して繋いで置く事。
- ラザロは中に入って壊せば50000点、バックファイヤも併用して速攻倒す事。
- カロンはフォース開放して、自機とフォースで左右に分かれて全部倒す(まだ1個2個取りこぼす俺)
- デルタは先に下のをバックファイヤ併用、多分出てきて直ぐ倒せるので直ぐ上のデルタを倒す。
- サイは2つ同時に現れるが、どちらかがググを出す本物(偽物は点数低く本物は弾をばら撒いて消える)
- 見分け方はフォース開放しといて、フォースが攻撃してる方が本物。
- スターブレインは4つのパーツ全部壊してからコア倒す事。
- フォース開放しすぎるとコア倒しちゃうかもしれないので控えめに。
- 順番としては正面→左側→右方向から回り込んで上をバックファイヤ併用→左の流れで。
- 最後のパーツあたりからフォース開放してコアにも攻撃入れておく。
- 11秒くらい残してクリアになるハズ。
こんな感じでしょうかね。多分これでもまだ甘いと思うんで100万点超えてないんだろうな(笑)
投稿者 akindoh : 11:27 | コメント (6) | トラックバック
2008年03月26日
あの熱い夏が帰って来た!「スターソルジャーR」
昨年夏に行われたハドソン全国キャラバン'07の会場で一般公開されていた「スターソルジャーR」がいよいよWiiウェアとしてリリースされました。私も昨夏、実際に体験してきた事は既にお知らせしましたが配信開始となった昨日から早速プレイしております。
何より熱いのはWi-Fiによる世界規模のスコアランキングに参加出来るという事(世界規模といっても現在はまだ日本でしかWiiウェアのサービス始まってませんが)
WiiWareな上にWi-Fi等で全国規模のスコアアタック大会とかあれば結構盛り上がるんじゃ無いですかね?
私自身、こう書いていたものの実際やってみるとこれが本当に燃えます。なんつーか子供の頃に帰ったような気分です(笑)ファミコン少年だった時代、参加したくても出来なかった全国キャラバンに自宅に居ながら参加しているかのような気分が味わえます。
というのもこの「スターソルジャーR」は、最初に自分の住んでるエリア(県)を登録する事になり、エリア内/国内/全世界という3つの区分での自分のスコアランキングがWi-Fiを使った登録で解るんです。
実際、私は昨日からずっと2分間モードをやっているんですが(まだ5分間モードやってない(笑))昨日23時頃にはスコアが867,200点で大阪12位/世界168位(事実上、世界も日本も同じ)でしたが、本日23時頃なんとか954,800点を稼ぎだしたものの、大阪11位/世界146位という状態です(笑)
ランキング上位は既に100万点突破の世界で、1,083,100点を筆頭に100万をどこまで超えるかという世界になっています。私もまずは100万点突破を目指して日々努力したいと思います。
それにはまず全ての大型キャラでのボーナス獲得と、コンボ1000を目指さないとなぁ・・・まだ900台だし。
投稿者 akindoh : 23:29 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月25日
「Wiiウェア」の配信が開始になったようです
先日もお伝えした通り、本日(3/25)14時よりWiiウェアの配信が開始されたようです。私はまだ職場な為、自宅のWiiを触れないので(笑)ネット上の情報が頼りなんですが、どうやら先日のGDC2008で発表のあった「ニンテンドーWi-Fiコネクション 有料サービス」の赤いWi-Fiコネクションマークが一部タイトルにあったようです。
まずは2ちゃんねる有志による必要ブロック数などの一覧ですが・・・
- おきらくピンポンWii 274ブロック
- ことばのパズル もじぴったんWii 285ブロック
- サクサク アニマルパニック 302ブロック
- Star Soldier R [スターソルジャーR] 141ブロック
- 小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 287ブロック
- 天使のソリティア 91ブロック
- Dr.MARIO & 細菌撲滅 86ブロック
- みんなのポケモン牧場 122ブロック
- LONPOS 99ブロック
といった感じらしく、このうち赤文字の「もじぴったん」「FFCC」「LONPOS」の3タイトルが「ニンテンドーWi-Fiコネクション 有料サービス」の赤アイコン表示だそうです。なお、この3タイトルについてはネット接続については無料のようで、追加コンテンツが有料という事だそうです。一例としてFFCCの追加コンテンツは100〜300ポイントでの販売予定だそうで、まぁこのくらいならアリかなぁと。
今日に備えて「Wiiポイントプリペイドカード5000」は準備済みなので、帰宅したら早速色々購入してみたいと思います。
投稿者 akindoh : 15:31 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月23日
ガンダム00#24
もう来週で(前期の)最終回って段階になってから書くのも何ですが・・・やっと言えるようになりましたよ、面白いって。
一部では沙慈&ルイスの下りが無くなってから良くなった的な意見もあるようですが、個人的にはあの辺の対比も面白かったので後半の怒濤の展開でフェードアウトしたのはちょっと残念。
その上で書いて行くと、後半になって正直面白く感じる部分が増えて来て、やっと20話前後くらいからは明確に自分の中で面白いと思えるようになりました。未だにエクシアのデザインが気に入りませんが(笑)主役ガンダムとして。
それはさておき、先週のロックオンに続いて今週はえらく大勢の人が消えて行きましたね(生死不明な人も含めて)個人的にはコーラがフェードアウトしたのは正直ロックオンの次にショックでしたね。コイツだけは絶対に殺しても死なないと思ってたのに。出来れば後期(第2期)に奇跡の復活を遂げて欲しいなぁ。
それよかアイツが先週ので死んだ(扱いになってる)のが驚いた、通称ヒロシことアリー・アル・サーシェス(某野原ヒロシと声が同じなのが理由)ヒロシ生きてそうな気がするんだけどなぁ外道だし。
ま、とにかく第1話の頃から悶々としていた気分はかなり改善されたのは正直なところ。ギアス興味無いから早く後期始めて欲しいなぁ。
投稿者 akindoh : 22:33 | コメント (2) | トラックバック
伊勢神宮 ( 内宮 )
いやぁ神々しいとはこの事だなぁ。

投稿者 akindoh : 12:19 | コメント (0) | トラックバック
赤福
伊勢志摩旅行二日目。
伊勢神宮(内宮)そばのおかげ横丁にある赤福本店にて、赤福を頂く。久々に食べたけどやっぱり美味しい。
なお、持ち帰りは数量限定の上で長蛇の列(笑)

投稿者 akindoh : 11:15 | コメント (2) | トラックバック
2008年03月22日
パルケ・エスパーニャ
ちょっと早い春休み家族サービスで、志摩スペイン村「パルケ・エスパーニャ」にやって来ました。正直今更パルケ・エスパーニャって気もしないでも無いですが(笑)
それではアディオス、アミーゴ(何か違う)

投稿者 akindoh : 11:05 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月18日
802.11n ドラフト準拠の「AirMac Express」
マイコミジャーナルによりますと、802.11n ドラフトに準拠した「AirMac Express」が発表されたそうな。
アップデートされたAirPort Expressは、本体外形寸法 / 質量が94.01×75.00×28.5ミリ / 188グラムとほぼ同一の外観ながら、IEEE 802.11nドラフトに対応、データ転送速度は前モデルに比べ最大で約5倍向上。ラジオ出力も20dBm (公称値) と前モデルの15dBmからパワーアップ、通信範囲は最大2倍に拡大された。セキュリティ機能では、時間によるアクセスコントロールが追加されている。
通信範囲が広くなったのは地味に嬉しいなぁ。我が家の初代AirMacベースステーション、そろそろ壊れると怖いし買うならこの新型かなぁ。
投稿者 akindoh : 17:23 | コメント (2) | トラックバック
2008年03月15日
やっぱり何が言いたいのか分からない後藤節、よく分からないWii批判
先日の続きですね、ちょっと待たされましたが今回も楽しかったです(笑)
本当は昨日の記事なので昨日書きたかったのですが、忙しくて書く暇がありませんでした。つーわけで昨日の「後藤弘茂のWeekly海外ニュース」、テーマは「WiiWareで非ゲームアプリを呼び込むWii新戦略」との事で、続きだけかと思いきや先日発表になったWiiウェアも絡めてのお話だそうな。今回の記事を要約すると言いたいのはこういう事らしい。
- Wiiは、本体は売れているのにゲームアタッチ率が低い
- 高める為にはもっとコンテンツを大幅に増やしていかないといけない
- でもその為には任天堂自体の開発力に限界がある
- さらに本体のスペック、特にストレージ容量が貧弱なのが弱点
という事らしい。正直まだ寝言言ってるのかこの人は、と思った次第。では順を追って色々文句つけてみましょう。
まずゲームアタッチ率の問題。これについての氏の話しを列挙すると・・・
- ゲーム機のアクティブ度の指標は、タイトルアタッチ率(ゲーム機1台当たり売れているゲームタイトル数)だ。
- Microsoftによると、ヨーロッパ地区のアタッチ率は、Xbox 360が7.0本、PS3が3.8本、Wiiが3.5本。
- もともと、ゲーム機は最も売れるハードのアタッチ率が相対的に低く、2番手以下のハードの方がアタッチ率が高くなる傾向が強いので珍しい現象じゃない。
- だが今回の場合、アクティブ度が低いことは、かなり悪い兆候だ。
- しかしアタッチ率は、従来型のゲームプレイの稼働時間の目安であって、今世代のゲーム機の稼働率を完全には示してはいない。
まず、「アクティブ度=アタッチ率」と定義しながら、Wiiのアタッチ率は低い、でも1番手は低くなる傾向だから珍しくない。だがそれが今回はそれが低い事は悪い兆候、しかしアタッチ率は今世代のゲーム機の稼働率を示してないという事だそうだ。
どっちやねん。
俺には単に「Wiiは低い悪い」というネガティブイメージを植え付け、それを前提に持論を展開したがってるとしか読み取れない。
よーするに氏が言いたいのはパッケージタイトルを基準としたアタッチ率によってアクティブ度(ゲーム機の稼働率)を推し量るというのは昔の考えで、今世代のゲーム機ではあまり意味をなさないと言いたいのだろう。だからこそこの後のWiiウェアを含む任天堂の開発力の問題等を指摘したいんだと思う。じゃぁ何故そう言わないのかと言えば明確でそれ言っちゃうとWii以上に、氏の好きなXbox360やPS3の方が問題だからだ。でもどうしてもWiiが問題あるとしないとこの後の記事にも続かないし、氏の持論である「Wiiはアクティブ度が低い」という展開にならないからだ。
何を基準にしたいのかが分からないが、私に言わせれば少なくとも残り2機種よりもWiiのアクティブ度は高いと判断している。昔の尺度じゃなくても良いのなら確実にそうであろう。パッケージタイトル以外でも、バーチャルコンソール・天気予報・ニュース・インターネット・似顔絵(Mii)・投票・ゲーム新作情報・TV番組表・体重測定、その他色々と、その人その人、家庭ごとに異なるがWiiのある家庭では何らかの理由で毎日のように、少なくとも定期的に電源が入り、何かしらの形で楽しんでいると思われる。それが例え体重測定の数分だけであっても、だ。
これがいちユーザーあたりのプレイ時間の平均とか言えばWiiは負けている可能性があると思う。ヘビーゲーマーの多いXbox360あたりと比べると多分負けてそうな気はする。でもそんなので比べるのなら両ハードはそもそも性質が異なるわけで、あまり意味は無いだろう。少なくとも今回のテーマであるアクティブ度としては疑問だと思う。
狭い範囲(ゴトウ家)を引き合いに出す事が多い氏を真似てみれば、我が家では結構面白い事になっている。私が仕事から帰宅すると娘達(8歳と5歳)が2人で写真チャンネルを使ってデジカメ写真にいろいろスタンプして遊んでいたり、色んな人のMiiを作って遊んでいたり、ゲームタイトル以外でもかなりの頻度で起動して遊んでいる。最近では私より稼動時間が長い気がする(笑)なんせスマブラXの隠しキャラを一番多く出したのは上の娘だったりする(笑)ある日帰宅したらスネーク出てた事には本気で驚いた。
ゲーマーはほっといてものめり込むゲームがあれば稼働率が高くなる。それ以外の層がこれだけ楽しめる要素があるのなら結構な割合でアクティブ度は高いだろうと思うわけです。もちろん稼働時間そのものは短くてもね。
それゆえに記事で続く「コンテンツをもっと増やさないといけない」という流れに疑問が生じるわけです。そりゃ確かにコンテンツが少ないより多い事に越したことは無い。色々よりどりみどりで悪いことは少ない。でも今のペースが問題な程に遅いか?と聞かれたらそんなにバカスカ増やすだけが・・・ってココまで書いてて思い出したんだけど、この人8ヶ月程前にも同じような事書いてんだよな(笑)
この時も任天堂の開発リソース不足と、Wii本体のストレージ容量批判してんだけど、8ヶ月経っても全然学習してないのな。
コンテンツ追加ペースは問題視する程遅いとも思わないし、開発リソースも同じく問題視する程足りてないとも思わない(むしろHOMEがまだなソニーの方が・・・)そしてストレージ容量についてはWiiウェアの話にも関係してくるので改めて否定しちゃる。
こうした戦略を遂行する上で、現行のWiiハードウェアの難点の1つは、ローカルストレージであるNANDフラッシュの容量が少ないこと。512MBと限られた量しか搭載されていない。この問題は、任天堂がWiiWareのようなコンテンツ配信を拡充すればするほど障壁となる。
ばかばかしい。
何故512MBしか搭載されていない事がWiiウェア等を展開していく上で障壁になるのだろうか?そもそもWiiウェアにしてもチャンネルにしても大容量なコンテンツを前提としていない。またWiiウェアは1ソフトあたり最大で40MB程度に制限しているとも聞く。最大値を制限している以上512MBである事がそんなに問題になるのだろうか?
氏も書いている通り、Wiiでの有料コンテンツは一度購入すれば何度でも再ダウンロード可能だ。これはある意味ネットの向こう側に容量無制限のハードディスクを持っているのと同じだ。そうであればローカルな環境は大容量である意味はさほど無い。せいぜい「何度も消したり、再ダウンロードしたりする手間が減る」という程度だ。
そしてまたWiiウェアの制限は、同時に開発側への制限であると同時に要求ハードルを低くする事でもある。大容量でリッチなコンテンツを用意しなくとも面白ければOKという事は真の意味でアイデア勝負が可能となり、パッケージメディアでは出来ないような事でも挑戦可能な事を意味する。だったら容量に制限がある事はさほど問題ではない。
むしろ制限が無いという事になればトップメーカーによる、資金にモノ言わせたリッチコンテンツとの勝負となり勝ち目は薄くなる。それはアイデア勝負なコンテンツの挑戦意欲を削ぐ事にもなりかねない。それゆえに
Wiiの発売前、部材調達時に最もビット当たりの単価が安かったNANDフラッシュチップは4Gbits(512MB)品だった。だから、コストセンシティブなWiiのストレージは512MBだったと推測される。しかし、発売から2年目の今年(2008年)は、NANDでビット単価が最も安いチップは 16Gbits(2GB)品だ。512MBと同じコストで2GBが載せられることになる。4Gbits品の価格はほぼ下げ止まっているため、 16Gbits品に切り替えても4倍のコストにならない。16Gbits品をサポートするには、NANDコントローラ側の制御ロジックを変更する必要があるが、Wiiほど量が出ていれば充分コスト面で見合うだろう。
このような主張で「大容量版Wiiを出す事はコスト的な問題は無くメリットしか無いので出した方が良い」と仰っているがこれも間抜けとしか思えない。
まずストレージ容量の差によるハードの複数構成を敷いている残りの2機種(Xbox360とPS3)はWiiほど成功しているだろうか?購入者に選択の幅を与えるメリットよりもどれを選んで良いか分からないという混乱を生むデメリットの方が大きいだろう。
また、大容量版Wiiを出したとして何を求めるのだろうか?一度に保存しておけるチャンネル数を増やす?いや、氏の主張に沿えば「Wiiウェアの制限を緩め、もっとリッチなコンテンツにするべきだ」と言うだろう。それこそ馬鹿の一つ覚えとしか言えない。Wiiウェアはあの制限であるからこそ生きてくるサービスであり、リッチなコンテンツにする必要性が無いのなら、大容量版を無理に用意する必要性は無いと言える。
前にも書いたが、後藤氏はコンシューマビジネスを知らなさ過ぎる。知らない事があるのは悪いことでは無いが知らない癖に知ったような事を言うのは馬鹿でしか無い。
今回も厳しい物言いをしたと思うが、実は結構本気で腹が立っている。アタッチ率の件と言い、何度も書いて来るハイスペック志向といい、悪意を持って偏った主張をしているとしか思えないからだ。別にWiiをDSを、任天堂を手放しで褒めろとは言わない。むしろ好調な時期ゆえに問題点があれば警鐘を鳴らして欲しいとも思う。しかし、後藤氏の書いてる事は的外れな上に悪意に満ちているとしか思えない。何度読んでも「はぁ?」と呆れ返るばかりだ。
また半年くらい経ってWiiウェアについてある程度評価が出た頃にまた出てくるであろう、氏の批判記事に期待したいと思う。
投稿者 akindoh : 14:53 | コメント (2) | トラックバック
コーラを飲むだけの簡単なお仕事です。

確か去年は夏に実施されていた「Coke + iTunes」キャンペーンがまた始まっているようで、近所のセブンイレブンにいったら確か124円だったかな?それくらいで500ミリペットのコーラが売って居ました。これで150円か200円の曲が貰えるんだから正直お得です。
丁度嫁からSOTTE BOSSE(ソット・ボッセ)のアルバム持ってないか聞かれていたので、これでiTunesStoreから貰うとするか。
最近普通のコーラ飲まなかったから、久々に飲むと甘いねぇホント。
投稿者 akindoh : 13:20 | コメント (0) | トラックバック
昨日あたり、ちょっとGmailがトラブってたようです
今のところ大きく騒がれてないようですが、昨日あたりだけGmailの迷惑メールフィルタの設定がおかしかったのか、普段迷惑メール扱いになってないメール(メーリングリスト系や企業の宣伝系メールなど)が迷惑メール行きになっていました。
私だけかと思ったら2ちゃんあたりでもポツポツ報告があったようなので、ご利用されてる方は一度迷惑メールのチェックをされた方が良いかと思います。
それでもまぁ便利なんで愛用中ですけどね、Gmail
投稿者 akindoh : 12:40 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月11日
ニンテンドーWi-Fiコネクション対応も充実の「Wiiウェア」
続報つーか単なる続き。
Wii.comのWiiウェアページを眺めつつ、紹介ムービーを眺めてたらかなり驚きました。
スタートラインナップのうち、この4タイトルにはニンテンドーWi-Fiコネクション対応の文字があります。このうち「Star Soldier R」についてはWi-Fiを使ってスコアランキングへの参加というだけのモノだったり(でも実は8月に予想してたのが当たったのでちょっと嬉しい(笑))「小さな王様と約束の国」はどういった形で対応するのかは不明なんですが、残りの2つではちょっと驚きました。
まず「もじぴったんWii」ではWi-Fiコネクションでネット対戦が可能です。低価格なWiiウェアですがパッケージソフト並に普通な対戦が可能なわけです。
さらに驚いたのが「Dr.MARIO」でして、コイツに至ってはネット対戦出来るだけでなくWiiばんごうを登録しあったフレンドに「フレンドタイセン限定版」のDr.MARIOを送ることができるんだそうな。フレンドが「Dr.MARIO」を購入していなくてもネット対戦が可能なわけです。
いやぁ正直これは凄いなぁ、と唸ったわけです。安価なWiiウェアのゲームでここまでの事が出来るのはちょっと驚きでした。仕様的にはパッケージソフトでも不可能では無いんでしょうけど容量の問題等を考えるとやっぱりWiiウェアが適当なんでしょうね。フレンド登録してる相手=必然的に相手にもネット環境がある、という事ですしね。
いやはや、テレビの友チャンネルの時といい任天堂の思惑って予想以上に深いのかもしれませんね。
投稿者 akindoh : 14:30 | コメント (0) | トラックバック
Wiiウェアは3/25より配信開始!
そう言えばそろそろ「Wiiウェア」について発表があっても良い頃だよな。それとも月末開始でギリギリ発表か?
と、こんな事をTwitterで私がつぶやいたのが昨日の話。
(余談ですが、blog更新して無い時もTwitterでは色々書いてたりしますんで当サイトがお好きな方はRSS等でチェックされると楽しいかもしれませんよ。オススメはTwitter参加ですが)
そしたら本日いきなり、公式サイトにて正式発表がありまして、3/25より有料ダウンロード開始だそうです。価格帯としてはWiiポイントで500〜1500(1ポイント=1円と考えれば目安となるでしょう)ですが、500・800・1000・1500と比較的自由な価格設定が出来るようです。恐らく一般的には500が下限だと思われますが、そのうち一発ネタものとかで300とか出ると面白いかもしれませんね(笑)
さて、問題のタイトルですが・・・一部タイトルはWii.comのWiiウェアページにて動画が見れますが、スタートラインナップの中で個人的に注目タイトルだと思ったのは・・・
- サクサク アニマルパニック(1000ポイント)
- Star Soldier R [スターソルジャーR](800ポイント)
- 小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル(1500ポイント)
- Dr.MARIO & 細菌撲滅(1000ポイント)
- みんなのポケモン牧場(1000ポイント)
ってなところでしょうか。個人的に絶対に買う宣言はスターソルジャーRですが、ちょっと面白いなと思ったのはサクサク アニマルパニックですかね。動画で見ないとちょっと分かりにくいんですが往年のQIXやヴォルフィードのような陣取りアクションなんじゃ無いのかな?と思ってます。もしそうならこういうタイトルは本当にWiiウェア向きじゃないかなぁと思うんですよね。パッケージソフトとしては売りにくいけど遊ぶには楽しいくらいのボリュームの。
他にも脳トレユーザーに御馴染みの細菌撲滅、お子様喜ぶポケモン牧場など、スタートラインナップとしてはまずまずじゃないかなぁ。細菌撲滅の4人同時プレイなんかは正直かなり面白そう(笑)
とにかく、ようやく動き始めるWiiウェアは今後が楽しみです。
追記:
夏に私が実際にプレイした「スターソルジャーR」についての記事はこちら。
あと昔書いたWiiウェアの記事のように「Wiiウェアマガジン」とか出して欲しいな。ナゾラーやりてー(笑)
投稿者 akindoh : 11:02 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月10日
iモードメールをPCで送受信できる「iモード.net」
Broadband Watchによりますと、明日(3/11)よりドコモ携帯のメール(i-modeメール)をパソコン上で送受信出来るようにするサービス「iモード.net」というのを開始するそうだ。
iモード.netは、NTTドコモで契約しているiモードのメールアドレスを使ってPCからメールを送受信できるサービス。絵文字やデコメにも対応し、1通につき最大2MB、10個までのファイルを添付できる。iモード.netを契約すると、携帯電話で受信したメールの内容をPCでも確認できる。送信メールの場合は携帯電話とiモード.netそれぞれで送信したメールのみが保存され、両者での同期は行なわれない。保存容量は受信メールが最大10MBもしくは1,000通で、送信メールが最大4MB。容量超過時は既読・未読に関わらず古いメールから削除される。Web上に保存したメールはPCへ保存することはできないが、添付ファイルはダウンロードが可能だという。
誰もが便利って訳じゃないでしょうけど、それなりに需要はあるんじゃないでしょうかね。例えばプライベート携帯持ってて、頻繁に友達から連絡来るけどセキュリティの関係等で職場に持ち込めない人とか。
まぁそういうケースの場合、プライベートな用事のメールチェックを職場で出来るのか?という疑問はありますが(笑)他にも自宅に携帯電話忘れてきてしまった時に職場からチェックするとか、そういうのにも便利ではありますね。
私の場合、むしろ携帯電話持ってない時間の方が少ないんで要らないとは思いますが(笑)悪く無いサービスかな、と。
投稿者 akindoh : 17:08 | コメント (5) | トラックバック
2008年03月06日
久しぶりの後藤節、やっぱりWiiはお嫌いらしい
後藤弘茂氏と言えば私も何度かネタ話題にさせて頂いたPC系ライターさんで、PSの父こと元SCE会長久夛良木氏の電波発言を更に変調させて壮大な電波に変換する特技で有名な方だ。
(残念ながらその特技で世界一なのは「感動度(算出方法不明で具体的根拠が無い麻倉氏の創作指数)」「全人類の久夛良木」などの迷言を残した麻倉怜士氏)
その後藤氏、基本はハイスペック馬鹿(あ、言い切っちゃった)なのは半年くらい前に話題にした時にも書きましたが基本ハイスペックを活かして高速計算でぶん回すPCの世界ならいざ知らず、ハイスペックである事がエンターテイメントにおける絶対条件では無いという事が未だに分かってないご様子。
(一例として、明らかにロースペックなDSの方がハイスペックなPSPを凌駕してますよね)
そんな後藤氏が先週、Xbox360の戦略について触れられた時(2/28と2/29)も実は正直ネタにしようかと思ってたのですが、公私共に忙しかった事や、突っ込むにはちと弱いネタだな、と思ってスルーしてました。まぁハッキリ言えば面倒臭かったんですけどね(笑)Webのようなオープンな環境を提供って・・・その程度の戦略で逆転出来るんならエンターテイメントの世界は苦労しないって。
でまぁ箱(Xbox360)についてはもうどうでも良かったんでスルーしましたが本日の記事は久しぶりにWiiの話題、しかも相変わらず否定的な論調なので面白かったです。正直肯定的な記事はその辺のビジネス誌どころか一般誌、はては新聞などでも見かけるので、否定的な論調もある方が正常な世の中だとは思います。そういう意味ではあえて警鐘を鳴らす後藤氏について私は正直感動しています(感動度250%くらい)
さて前置きはこのくらいにして(前置き長い時はノリノリな証拠)本日の記事はWii開発の鍵となるコンセプト「プッシュサービス」との事。どうやら文末を見ると次回に続くらしい。最低でももう1日楽しめるようだ。
でまぁ色々突っ込んだらキリが無いので主題と思われる後半部分「矛盾点も見えるWiiのプッシュモデル」について突っ込んで見たいと思う。
ただし、整合性がきちんととれているかというとそうでもない。例えば、Wiiのプッシュのコンセプト自体にも、矛盾する点がある。
ほほう、どこがムジュンしているんだろうと思って読んでみたんですが簡単に整理してみると・・・
- サーバー・プッシュする最大の利点は重くて時間がかかる大きなデータやプログラムも自動配信しやすいこと
- ところがWiiのストレージは512MBのフラッシュメモリと限られており大きなデータを常時プッシュするサービスをキャッシュするには向いていない
- さらにプッシュ技術はムダなデータまで送りつけるために帯域が逼迫する可能性があることが問題
- そのためWiiの台数に応じてネットワーク帯域を食ってしまうのでネット帯域に慎重にならなければならない事が任天堂のジレンマ
- こうして見ると、Wiiのオールウェイズオンとプッシュのコンセプトは、現状では100%活かされているとは言い難い。
異議あり!(笑)
まず何がおかしいって「プッシュの利点」でしか無い大きなデータを前提にしている事だ。それが利点なのは間違い無い。でもそれはあくまで利点であって前提条件では無いはずだ。なのに後藤氏は前提条件かのように話を進める。なるほど、それが前提条件なら512MBのWiiのストレージではデータキャッシュに向いていないし、ネットの帯域を圧迫してしまう。でも違うよね?実際後藤氏も
実際、現在の任天堂がプッシュしているのは、ニュースや天気予報、TV番組表、投票ゲームといった、比較的軽いデータだ。
このように比較的軽いデータであると認識している。実際それで十分楽しんでいるのが世間一般の流れだ。
普通の人にとってデータの大きさはサイズでは無く、その中身(意味)だ。1024KB(1MB)の無駄なテキストよりも10KBの天気予報やニュースの見出しの方が意味があり有意義だ(数字は適当)人は大きなデータが欲しいんじゃない、必要なデータが欲しいだけだ。必ずしも大きなデータである必要性は無い。
Wiiの電源を入れれば直ぐに明日の天気も分かる、ニュースの見出しも見れる、その程度でも人はちょっと便利に思うものだ。その為に必要なのがプッシュ方式なのであって別に大きなデータありき、では無かろう。
だからその後に続く「相対するプッシュとシンクライアント」という見出しにも最初から首を傾げざるをえない。何が相対するんだろう、と。Wiiというハードと、それによって提供されるサービス(ゲームからネットサービスまで含めた全て)を総合して考慮すればその思想は一貫していてぶれてないし、プッシュで出来る事とシンクライアントとして出来る事は上手くバランスを取ってるようにしか見えないんですけどね。
ま、この辺の結論は次回に持ち越しなんでしょうね。でも「具体化するスピードが追いついていない」とか前回みたいな事を言ってるのが気に成りますが。それを言うなら未だにサービスインしてなくて忘れられつつあるPS3のHOMEの方が問題じゃないのかなと(笑)
次回ってのが明日なのか来週なのか不明(多分明日かな)ですが、続きを楽しみに待ちたいと思います。
投稿者 akindoh : 11:07 | コメント (2) | トラックバック
ユーパラで「マリオカートWii」の予約開始
【お一人様及び一家族一個限り】マリオカートWii(「Wiiハンドル」×1同梱)
ええ、もちろん自分が予約確定してから書いてますとも(笑)
という訳で先日もお伝えした通り、ユーパラにてマリオカートWiiの予約が開始されました。10時より開始されましたが10分で10本無くなってますので多分終了までには無くなるんじゃ無いでしょうかね。
通販ですが発売日にはほぼ確実に届くお店(※私個人の利用実績において)なんで、結構オススメです。
追記:
10時開始、14時には予定数(50個)終了しました。
投稿者 akindoh : 10:16 | コメント (2) | トラックバック
2008年03月05日
Wii「メトロイドプライム3 コラプション」到着
という訳で先程「メトロイドプライム3 コラプション」が無事届きました。
パッケージ裏に「ネットワーク対応」の文字があったので「あれ?Wi-Fi対戦は無いのに」と思って説明書読むと、どうやらWiiConnect24対応らしい。Wii本体(Wiiばんごう)でフレンド登録してる人とゲーム内で手に入るフレンドチケットってのをやり取り出来るらしい。
受け取ったチケットはクレジットに変わるそうで、そのクレジットでゲーム内で手に入る特典をゲット出来るようになるらしい。スマブラXのような写真撮影モードのような、追加機能なんかもその特典に含まれているのでメトプラを攻略しているフレンドが居る人の方が、より特典収集がしやすいという事らしい。こういうのはちょっと面白い試みだなぁ。
何か説明書読んでるだけでワクワクしてきます(笑)今晩早速遊んでみようっと。
なお、当然「ユーパラ 楽天市場店」で購入。やっぱ予約商品買うならココだよなぁ。
投稿者 akindoh : 11:25 | コメント (0) | トラックバック
2008年03月04日
「テレビの友チャンネル Gガイド for Wii」
Wiiの新しいチャンネルとして「テレビの友チャンネル Gガイド for Wii」というのが本日より利用可能となりました。これは昨年秋の経営方針説明会で語られていた「テレビ番組表チャンネル(仮)」が該当するようです。主な機能としては・・・
- 全国放送局から収集した最新の公式番組情報
- 新しいインターフェイスの電子番組表
- 気になる番組を「Mii」で表示して家族と共有「スタンプ機能」
- みんなの気になる番組が分かる「みんなの注目度」
- 「さがす」で番組情報が検索しやすくなる機能を搭載
- 番組放送前に、携帯電話などのメールアドレスへ「お知らせメール」が届く
- 番組表からWiiリモコンで、テレビを操作できる「テレビリモコン機能」
と言う感じですが、個人的にちょっと驚いたのがテレビリモコン機能ですね。
「Wiiリモコンがテレビのリモコンに。」と書いてありますが、以前も話題にした通り実はWiiリモコンの先端部分は赤外線を発射しているのでは無くCMOSセンサ、要するにデジカメのようなものがついているだけなので、テレビの操作をするには赤外線が発射されないのでどうやって・・・と悩んだんですが
※テレビリモコン信号は、Wiiリモコンではなくセンサーバーから発信され、壁などに反射してテレビに伝えられます。信号が十分に届かず正常に動作しない場合は、センサーバーをテレビの下(リモコン受信部の近く)に設置して、確認してください。
と説明してあるのを見て納得しました(笑)なんつーか逆転の発想の、さらに逆転なんだなと。しかしこれだとサードパーティ製品のワイヤレスセンサーバーとか使えないですね。幸いウチは純正品しか無いので困りませんけど。
帰ったら早速試してみようっと。
投稿者 akindoh : 16:12 | コメント (3) | トラックバック
2008年03月01日
2008年3月のバーチャルコンソール
昨日、3月のラインナップが発表になったWii「バーチャルコンソール」ですが、世間的には「ジョイメカファイト」の発表に驚かれたようですが私個人としてはこっそり2008年5月と時期が発表されたMSXの方が驚きました。
・・・というか1年以上経ってもまだ配信されてないのかよ!俺ずぅうううううううううううううううううっと待ってるのに。正直初期ラインナップのEGGYやアレスタはどうでもよくて、MSXの守護神とまで言われていたコナミのゲームの数々をひたすら待ちつづけています。
魔城伝説シリーズ(3は・・・まぁどうでもいいけど)やグラディウスシリーズ、メタルギアシリーズなどMSX時代のコナミは本当に凄かった。折角バーチャルコンソールにMSXが出るのならコナミ作品は絶対に配信して欲しい。
個人的にはワゴンで買った名作「モピレンジャー」がやりたい(笑)
投稿者 akindoh : 11:47 | コメント (4) | トラックバック
社長が訊く「メトロイドプライム3 コラプション」
読むとそのゲームが欲しくなる不思議な魔力を持ったインタビュー記事「社長が訊く」に、なんとメトロイドプライム3が登場です。
タイトルがタイトル(ゲーマー向け)なんで、社長が訊くに登場したのは正直驚いています。でもやっぱり面白い記事だ(笑)特に個人的に興味深かったのは西洋と東洋でのゲーム製作の考え方の違いですかね。私も昔から同意見で、どちらが優れているという事は無いと思います。
それだけに昨今の風潮で「日本の開発環境はダメだ、海外のように効率的な開発環境でないと。日本は遅れている」という一方的かつ視野の狭い考えが散見されるんですが、今回のこのメトプラ3の開発話を読んでいて、やはりどっちかだけが優れているわけじゃないんだな、という考えに確信が持てましたね。
ま、そんな話はどうでも良くて、私はすでに予約済みなので3/6が非常に楽しみです(笑)





