2007年02月04日

ウルトラマンの指人形

注意:このエントリはいつも以上におっさんor特撮マニア向けとなっております

先ほどと同じショッピングモールに円谷ジャングルがありまして、ワゴン一杯にウルトラマンと怪獣の指人形が1個94円で売ってたのでいくつか物色。

中央には最近のウルトラマンの中では一番のお気に入りであるマックスを、その左右にウルトラマンウルトラセブンを配置。さらに後ろの列にエースナインを並べてみました。

…ええ、後列はもちろんネタの為だけに買いましたとも(笑)

実は他にもファイヤーさんとかミラーさん(not植草)とかも売ってたんですけどね(笑)デザイン的に好きなのとか色々な理由でセスナとホンダZにしました。実は個人的にリアルタイムで観てたアイゼンボーさんとか欲しかったんですけどマイナー過ぎて無かったのが残念。

そして今回のエントリを書くにあたってYouTubeで久々にOP観たけどエースもナインも変身後出てないのな(笑)

投稿者 akindoh : 22:32 | コメント (5) | トラックバック

2006年10月23日

映画「GUNHED(ガンヘッド)」がDVD化

い〜でじ!!厳選26%OFF◆ガンヘッドい〜でじ!!厳選26%OFF◆ガンヘッド

丁度あれは俺が高校生の頃だなぁ。普通のオタ少年だった俺は当然アニメや特撮が好きで、ちょっと小説(火浦功とか好きだったなぁ)何かにも手を出し始めた頃でしたね。当時流行のメディアミックスってヤツで展開されたのがこの映画「ガンヘッド」でした。

その辺は詳しくはwikipediaを読んで頂くとして、私個人も小説版「ガンヘッド〈1〉銀光の狂獣」「ガンヘッド〈2〉朱き荒野の狩人」「ガンヘッド正伝―蘇る機神」を読み、漫画版「ガンヘッド」も買いそろえ、当時も「名作だけど・・・これのどこがガンヘッドなんだ?」と評判のPCエンジン版をプレイして(ホーミングレーザーが好きだったなぁ)最後に映画は友達が当てた試写会で見た(笑)という、結構思い入れのある作品です。

そのガンヘッドの劇場版映画、何故か今までDVD化されませんでした(LDはあったらしい)なもんで「私家版ガンヘッドのDVD」まで作っちゃった人までいた始末。さらに気になる記述があり・・・

★ガンヘッドは10年ちょい前にTBSの水曜ロードショーで放映されちょります。これが僕の知る限り唯一の地上波放送だと思います。

で、この言わばTBSバージョンが出色の出来で、オリジナルよりも約10分短いものの、英語のセリフ、ナレーションはすべて日本語吹替えされ(たしかガンヘッドの声は郷里大輔、てか、セブンの声まで吹替えられていた(笑)、アメリカ人だからか?!)、要所要所のナレーション(すでに記憶が遠のいているが高嶋本人だったように思う)のおかげで、本編以上に内容がわかり易くナイスでした。

私はこのTBSバージョンを見てないんですが、確かに映画本編は日本語と字幕が混じっていました。それはそれで雰囲気良いのですがちょっとのめり込みにくい部分(そもそも映画の設定自体非常にロボットアニメ的なわけで、その辺あえて吹き替えの方が分かりやすいと思うんだよな)でもあったので、このTBSバージョンは非常に興味あります。

さてDVD化の際にはこのTBSバージョンも是非、という声が結構あったようですが・・・本日発表になったDVD版「ガンヘッド」は、AV Watchによりますと・・・

本編の収録時間は約100分。ディスクは片面2層で、映像はビスタサイズで収録している。本編ディスクに特典映像として、メイキングや静止画の資料集、予告編などを収録する。

 また、封入特典として劇場公開時に発売され、現在は廃盤になっているサウンドトラックCDを復刻したものを同梱。永井真理子による主題歌「TIME -Song for GUNHED」も収めている。さらに、解説書も付属する。

いやぁ確かにあのサントラCDは名盤だとは思いますよ(当時CDレンタルで借りて持ってたなぁ)「TIME -Song for GUNHED」も良い歌で好きですし多分今でもカラオケで歌えます(歌わないけどさ、男の声だと変だし(笑))サントラはサントラで今でもよくワイドショーやニュースでも使われてるくらいでかなり良いモノですが・・・そんなのより話題のTBSバージョン収録してよ、と。

まぁとにかく、軽く触れるつもりが結構長文になって自分でも驚いてます・・・俺そんなにガンヘッドって好きだったのかなぁと(笑)どうしよう、DVD買っちゃおうかなぁ。

予約特典が幻の「小説第4弾」なら絶対買ったな(笑)

投稿者 akindoh : 22:51 | コメント (2) | トラックバック

2006年07月06日

永谷園から「キレンジャーカレー」が新発売!

朝から俺を笑い死にさせる気か!>永谷園

asahi.comによりますと、あの永谷園から「キレンジャーカレー」が発売されるそうだ(笑)記事によりますと・・・

 永谷園はレトルトカレー「キレンジャーカレー ポーク中辛」を10日に発売する。75年4月からテレビ放送された「秘密戦隊ゴレンジャー」に登場し、カレーが大好物というキレンジャーをイメージキャラクターに使った。スーパー戦隊シリーズが今年で30作になるのを記念した。「当時ファンだった子どもたちも30代の大人。懐かしがって手に取ってくれれば」(同社)という。限定18万食で希望小売価格は税込み247円。

キレンジャーカレーキレンジャーカレー ポーク中辛

永谷園アホだろ(笑)>褒めてます

いやぁ誰もが一度は考える商品だけど、本気で出すその英断が気に入った。とりあえず俺も1食は買いますよ。それにしても昨今のオタク市場を良く理解してるなぁ・・・これがアホな会社だと安直に「萌え」だの「メイド」だので来るところだけど。自社の製品と得意分野と市場と規模を良く理解してるなぁ。18万食限定ってのもいい具合だね。

あとは二匹目のドジョウをどこがやるか、だな(笑)

バンダイ 超造形魂 秘密戦隊ゴレンジャーVol.1(1BOX)バンダイ 超造形魂 秘密戦隊ゴレンジャーVol.1(1BOX)

シリーズ30作で色々出してるんだねぇ。

投稿者 akindoh : 10:03 | コメント (6) | トラックバック

2006年02月22日

ウルトラマンシリーズ新作は「ウルトラマンメビウス」

最近マックスネタ書いてない理由は実は撮り貯め分の消化が間に合ってないという理由だったりします(だめじゃん)やっと昨日第32話まで来ました。あとはバルタン星人の出てくる第33〜34話を見れば追いつけるかなぁと(笑)

そんな中、次期シリーズ作品が発表になりました。その名も「ウルトラマンメビウス」です。スポニチによりますと・・・

 ウルトラマンシリーズの新作「ウルトラマンメビウス」が、4月8日にTBS系でスタートする(土曜後5・30)。テレビシリーズ16作目となる新作では、初代ウルトラマンら歴代ヒーローたちとつながりを持つ「M78星雲 光の国」の世界が登場。ウルトラの父、母の復活が決定し、歴代ウルトラマンの登場も期待されるなど“お父さん世代”にはたまらない作品になりそうだ。
(中略)
 また、現在放送中の「ウルトラマンマックス」では「バルタン星人」「ゼットン」などウルトラマンやウルトラセブンに登場した人気怪獣が復活しているが、「メビウス」では「帰ってきたウルトラマン」以降の第2期怪獣ブームを盛り上げた「グドン」「ツインテール」なども復活。ウルトラマン側の味方として人気だった「カプセル怪獣」の「ミクラス」も帰ってくる。

うひょー!マックス路線がさらに昔寄りになって継続だ!さらに中日スポーツには・・・

放送中の「〜マックス」には「バルタン星人」ら過去の怪獣が登場しているが、今回も「バードン」(「〜タロウ」)ら人気怪獣が復活し、往年のファンを楽しませる。また、9月に映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」の公開が決まっており、こちらには“ウルトラ6兄弟”が登場することが決定。オールスターキャストが40周年を盛大に祝う。

なんつーかおっさんを喜ばせんなよ、と(笑)どう考えても見るしかねーじゃんコレ(笑)さらに良く読むと放送時間帯は別名”SEEDタイム”の土曜午後5時半ですよ。じゃぁなにかい、最低あと2クールはガンダム新作は無いのか?

そんなガノタとウルトラ好きとの狭間に揺れながらもワクワクテカテカしてる俺がいるわけだが(笑)

投稿者 akindoh : 10:35 | コメント (2) | トラックバック

2006年02月09日

訃報「伊福部昭」

映画「ゴジラ」で御馴染みの作曲家「伊福部昭」氏が亡くなったそうだ。朝日新聞によると・・・

 土俗的なエネルギーに満ちた作風を持ち味にし、映画「ゴジラ」の音楽で有名な作曲家で、文化功労者、東京音楽大元学長の伊福部昭(いふくべ・あきら)さんが8日、東京都目黒区の病院で死去した。91歳だった。

91歳かぁ・・・大往生といえば大往生なんだろうけどファンとしてはやっぱり辛いものがあるなぁ。なんだかんだ言いながらもサントラ持ってるもんなぁ俺も。

ミレニアムゴジラベスト/伊福部昭 東宝特撮映画傑作集

今夜はサントラ聴きながら追悼かな。

投稿者 akindoh : 09:06 | コメント (1) | トラックバック

2005年10月10日

ウルトラマンマックス第15話

「第三番惑星の奇跡」
何この名作

見終わった後、チェックしてなかった監督を見てみると三池崇史監督とのクレジットが。てっきり実相寺か?と思った程で。で、慌てて調べてみたらこんな記事を発見。「映画「着信アリ」や「妖怪大戦争」などのヒット作で知られる鬼才」とあるが、すんません、両方見てません(笑)でも今回のマックス見てたら良い監督なんだなぁというのは理解出来ますね。

ストーリーは、歴代ウルトラマンでは良くあるちゃぁ良くある反戦感動モノなわけですが、まさか平成の今になって初期シリーズ(ウルトラマン&セブン)見てるような錯覚に陥るとは思いませんでしたよ。

ただ、今回のストーリーが活きるのは14話までの構成がしっかりと怪獣プロレスしてないと活きないわけで・・・そう思うと本当の意味で原点回帰のウルトラマンなんだなぁと実感した次第です。そうなると来週も三池監督らしく・・・

担当した第15話と第16話は、感動編と爆笑編。爆笑編では、怪獣の力で人々が何もかも忘れてしまうという前代未聞の設定に挑戦。隊員が飛行機の操縦方法を忘れてしまったり、肝心のウルトラマンまでが変身の仕方を忘れてしまうドタバタ劇になっている。

次回予告見てても一風変わった感じでしたが、これも面白そうだなぁ。

復活怪獣の時だけ感想書こうと思ってたのに、書かずに居られなかった今回のウルトラマンでした。

投稿者 akindoh : 17:51 | コメント (2) | トラックバック

2005年09月24日

ウルトラマンマックス第13話

「ゼットンの娘」

ゼットンとの戦いでマックスが危機に陥ったとき、ウルトラマンゼノンが現れた!!
ウルトラマンゼノンはM78星雲のどこかからやってきた謎のウルトラマンだ!!
そしてマックスに新しい武器マックスギャラクシーを与えた!!
新しい武器を手に入れてますます強くなったマックスはどんな戦いを見せるのか!?
ご期待ください!!

とまぁ公式ページのインフォメーションにあるこの言葉がまんま今週の内容でしたね(笑)その上今週は来週への伏線となり、キングジョーの登場・・・というわけですね。にしても強い事で有名な2大怪獣を惜しげも無く2週連続で使うとは贅沢な使い方だなぁ・・・ってゼットンの扱い軽すぎ無い?(笑)

まぁその分強さも見せ、同時に助っ人&パワーアップの演出になったんだから良しとするか。

投稿者 akindoh : 17:32 | コメント (4) | トラックバック

2005年09月14日

ウルトラマンマックス第11話

「バラージの預言」
ちょっと出遅れましたけど先週のマックスです。今回は伝説の怪獣「アントラー」です(なんか伝説の怪獣の時ばかりネタにしてる気が・・・新怪獣も面白いですよ)

【10月下旬入荷予定】ウルトラ怪獣シリーズ2005 05 アントラー【バンダイ】【10月下旬入荷予定】ウルトラ怪獣シリーズ2005 05 アントラー

初代に出てきたアントラーも強かったですが、マックスのアントラーも強さがあふれてましたね。まぁそれより何よりゴジラvsガメラが凄かったです(笑)結果として視聴率も上がったようで何よりです。

何度もブログで「これはテレビオンエア一回だけのヴァージョン」と宣伝した効果って、ちょっとあったんでしょうか?
実は、番組冒頭、子供が砂場でゴジラとガメラのソフビ人形で遊んでいる、という場面がDVDには残せないのであった。
(中略)
しかし、DVDに残そうとすると、円谷プロが未来永劫、「ご挨拶」し続けなければならなくなる、というので、そりゃ可哀想だと思って、オンエア一回したら、あとはバッサリ、ということにしました。

というわけで見れなかった方は残念でした(笑)

投稿者 akindoh : 11:10 | コメント (5) | トラックバック

2005年08月01日

ウルトラマンマックス第5話

「出現、怪獣島!」
出ましたねぇレッドキング。 相変わらずのデザインと鳴き声でオッサンちょっと感動(笑)ただ「装甲怪獣レッドキング」 ってネーミングはどうかなぁ(笑)

どくろ怪獣 レッドキング どくろ怪獣 レッドキング 

ただ、エピソードとしては良い感じですね。オリジナルレッドキングの 「怪獣無法地帯」的舞台設定(多々良島→怪獣島)と「怪彗星ツイフォン」 的な体内設定(水爆→爆発する岩石)を上手い具合でミックスした感じでした。 あとは最後に出てきた「飛膜怪獣パラグラー」もレッドキングが倒してマックスとの対決で終わる・・・ というオマージュで終わると多分もっとファンになると思います(笑)

この調子だと第11話 「バラージの預言」アントラーは期待出来そうだな(笑)

投稿者 akindoh : 10:59 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月10日

ウルトラマンマックス第2話

「怪獣を飼う女」
マックスもやっと第2話ですが、今のところは良い感じで進んでるんじゃないでしょうか?今週は早くも伝説の怪獣「エレキング」 でしたね。

エレキング

かつての設定と違ってマックス版は電気怪獣という感じでしたが、 まぁ名前のインパクトから言ってもこんなもんかなぁと。むしろ昔に囚われ過ぎてなくて良いんじゃ無いかな。

まぁ欲を言えば倒し方だけは踏襲して欲しかったんですが・・・ちょっと残酷かなぁ(笑)

投稿者 akindoh : 01:38 | コメント (6) | トラックバック

2005年07月04日

ウルトラマンマックス第1話

「ウルトラマンマックス誕生!」
今更ながらの感想ですが・・・いやぁ良いなぁ。平和な日常、突如現れる怪獣、防衛隊出動、歯が立たない、一般人(主人公)が代わりに操縦、やられる、謎の宇宙人が力を貸す、ウルトラマン登場、やっつける、謎の巨人はウルトラマンと命名・・・まさに王道だなぁ(笑)若干説明不足気味なのもキニシナイ!大事なのは「ウルトラマンが来て怪獣やっつけた」という爽快感(笑)

というわけで久々に普通なウルトラマンを堪能した気分です。来週は早速エレキングが登場という事で、どういう描き方をするのか今から楽しみです。

追記:
8月下旬発売の御予約品ダッシュマシンシリーズDX ダッシュマザーウルトラマンマックス【御予約特...ダッシュマシンシリーズDX ダッシュマザー
7月下旬発売の御予約品ダッシュマシンシリーズ1 ダッシュバード1号ウルトラマンマックス【御予約...ダッシュマシンシリーズ1 ダッシュバード1号
8月下旬発売の御予約品ダッシュマシンシリーズ2 ダッシュバード2号ウルトラマンマックス【御予約...ダッシュマシンシリーズ2 ダッシュバード2号

でもやっぱ防衛隊(ダッシュ)のマシンは現代的なんですねぇ。これはまぁスポンサーのご意向だから仕方ないかな(笑)

投稿者 akindoh : 11:59 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月01日

ウルトラマンマックス

俺のように頭の固くて古いオタク(笑)にとって、ウルトラマンとは「M78星雲からやって来た光の巨人」だし、仮面ライダーとは「バイクに乗ってキックで止めの改造人間」なんですよね。ウルトラマンもティガ以降のシリーズは人気もあり良い作品だったんですが、いわゆるマンタイプ(初代ウルトラマンのデザイン系)のまま何作品も続いていた事もちょっと不満でした(そういう意味では前作のネクサスのデザインは冒険心を感じたので嫌いでは無いです)

そういう古いオッサンが他にもいたのか(笑)ウルトラマン80からじつに25年ぶりにM78星雲からやって来た光の巨人のウルトラマンが誕生します。明日7/2より放送の「ウルトラマンマックス」です。

ウルトラヒーローシリーズ2005 ウルトラマンマックス

ウルトラマンマックス」は「光の戦士」という原点に立ち返り、「超光速」をテーマとした“史上最強のウルトラマン”です。
(中略)
M78星雲という、過去のウルトラ戦士とも共通の背景(フォーマット)を持ち、展開されるストーリーは直球勝負。見終わった後も爽やかなカタルシスを心に残します。そしてそのスタイルは1967年に放送され、後の国産SFに多大な影響を及ぼした「ウルトラセブン」を彷彿させる、赤を基調とした力強いデザイン。代表的な必殺技は両腕をクロスさせて放つ七色の光線「マクシウムカノン」と頭の角飾りをブーメラン状に発射する「マクシウムソード」です。

イイネーイイネー。セブンタイプのデザインに、必殺技はアイスラッガータイプというのが久しぶりでグッド!

マックススパーク&マクシウムソードセット

「ウルトラマンマックス」には、約40年の歴史の中で培われた知名度抜群の「伝説の怪獣」も登場します。
バルタン星人」「レッドキング」「ゼットン」「エレキング」 …、ウルトラシリーズでも有数の試みとなる本格的な競演で、子どもたちはもちろん、一緒に見ているお父さん、お母さんをも楽しませます。

ええ、お父さん楽しむ予定ですよ(笑)

1966年の「ウルトラマン」でヒーローとヒロインを演じた黒部進桜井浩子のコンビがレギュラー出演。防衛隊チームを支える地球防衛連合(UDF)の長官役、教授役をそれぞれ演じます。また豪華な演出陣も見どころの一つです。 「ゴジラ」「ガメラ」でメガホンを振るった金子修介や、今最も注目される鬼才・三池崇史が初めて「ウルトラマンシリーズ」を演出する他、あのバルタン星人の生みの親である 飯島敏宏やカリスマ的人気を誇る実相寺昭雄の登板も決定。その新旧バラエティに富んだ布陣からは一瞬たりとも目を離すことができません。

あぁ・・・もうオッサン世代直撃ですよ(笑)これだけでも久々にウルトラマンを観たくなりましたね。というわけでとりあえず明日の第1話は既にキャプチャー予約済みです。その内容次第では毎週そのままキャプチャーするつもりです。

そのうち「特撮」カテゴリとか出来たらハマってると思ってください(笑)

投稿者 akindoh : 11:34 | コメント (4) | トラックバック

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